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    柳絮がひらひら舞い、色とりどりの花が美しい希望溢れる春。7年前ののどかな春の日、林達劉の志を共にする所員によって設立された日本語コーナーは、7年の歳月を経て、ここまで成長してきました。去る4月26日、日本語コーナーのメンバーは1ヶ月にわたる準備期間を経て、日本語コーナー設立7周年記念発表会を開催しました。

    発表会開始前、会場には、バックミュージックとして躍動的な日本語の楽曲が流れ、背景には「7年間の絆」をテーマにしたポスターが花を添えていました。いよいよ発表会の本番です。司会者によるオープニングの挨拶に続き、前コーナー長、新コーナー長がそれぞれ挨拶をしました。前コーナー長は、この1年間の日本語コーナーのさまざまな活動を振り返り、これまでずっと共に歩んできたコーナーのメンバーに感謝の気持ちを伝えました。また、新コーナー長は、日本語コーナーに対するこれまでと変わらぬ情熱と今後日本語コーナーをより輝かせるための決意を表明しました。

     

    続いて、日本語コーナーのメンバーによるさまざまな出し物が披露されました。まず、日本大河ドラマ「新撰組」のアフレコを通して、歴史的な重大な内容でありながら、ユーモアに富んだプロットをメンバーたちはその役になりきり生き生きと演じ、大きな喝采を博しました。次に、日本語朗読「雪国」では、抑揚ある表現力溢れる声と静謐な音楽によって、観客はあたかも凍える透き通った雪国の夜に入り込んだような気持ちになりました。その後は、観客参加型のなぞなぞゲームでした。ゲーム担当者は、さまざまな難易度の日本語のなぞなぞを選び、正解した人にはチョコレートやキャンディなどの賞品がプレゼントされ、手に汗握る知力対決に会場の熱気は多いに高まりました。最後は、日本語コーナーを代表する歌唱力の持ち主のメンバー4人が、楽曲「永遠の月」をしっとり歌い上げました。観客はその澄み切った歌声にうっとりとし、日本語コーナー設立7周年記念発表会は、大いに盛り上がり幕を閉じました。

    全ての出し物が終わった後、張会華先生は、日本語コーナーの積極的で前向きな活動を評価すると同時に、日本語コーナーの更なる発展を願っていると感想を述べてくれました。

    日本語コーナー設立7周年記念発表会が成功裏に終了できたのは、日本語コーナーのメンバーの日々の弛まぬ努力と日本語コーナーに対する愛情の証であるといえます。これは、必ずや林達劉の今後の大きな力になり、日本語コーナーのやる気まんまんパワーは、林達劉の所員によい影響を与えるだけでなく、中日友好の架け橋の一助になると確信しています。以下に、当日の素晴らしい出し物の様子を振り返ってみましょう。

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